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ヒメバチとベニシジミ [どうぶつ写真]

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直接の利害関係が有るのかわかりませんが、左のちっちゃいのは、
所謂寄生バチでありますねぃ~。
蝶とか、見てどう思うのだろう?…いや、意識されるようでは
寄生バチの商売あがったりか。

ベニシジミの口吻 [どうぶつ写真]

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口吻短めのベニシジミですが、屈折点は、ちゃんと存在するのですね。
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「花の陰に、クモは隠れていないかな?」と確認ちう。(←嘘です)

ハエトリグモと親戚の親父(殴) [ハイスピードエクシリム]

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何処にでも居る存在ながら、根強い人気を誇るハエトリグモであります。
確かにこの芸術的メカニカルな造形は、高いカメラと高いレンズで狙う価値が
有るのかも知れません。(だがこの画像はエクシリムだ)
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なんかこの表情を見ると、お猿っぽいと言うか親戚に似た人が居…
↑おっと親戚の親父の悪口はそこまでだ(AA略)

トンボの季節 [どうぶつ写真]

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水辺にトンボの季節でありますねぃ~。これはクロイトトンボか?
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シオヤトンボの複眼に迫るッツ!!

強風下のベニシジミ [ハイスピードエクシリム]

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風が強い日は、しっかり葉に掴まるので、案外?撮りやすいと言えるかも知れません。
ただ、草はベロベロ揺れますから、追尾AFの速いのが良い選択です。

慈恩寺舞楽の舞台 [地元ヤマガタの風景]

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5月5日、山形県は寒河江市の慈恩寺で奉納される舞楽の舞台でありやすッツ。
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このように、境内から山門までの空間を埋める形で舞台が据え付けられるのです。
(普段は石段で山門をくぐる)
…しかし、この日は帰省チーム案内の別件の用事の為、舞楽の本番までは見ず。(←ヲイ)

美白のツバメシジミ君 [どうぶつ写真]

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オスの表側は、鮮やかなメタリックブルー?ですが、裏側は清楚な白地に紅少々。
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オスでも「美白」だと思いますねえ~。
毛色の白いは何とやらと言いますが(言わん言わん)。

こわいぞキアシナガバチ [どうぶつ写真]

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アシナガバチには、正直良い思い出有りません。(苦笑)
コイツは刺すモノだと思っております。(虫差別はイカン)
ご覧のとおり、フタモンアシナガバチと比較しても、
ひとまわりデカくて黄色い、見るからに凶悪そうな表情。
…しかし、巣作りに込められた親心だけは理解せねばなるまい。

コツバメ(蝶)は逃げ足速い [どうぶつ写真]

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「コツバメ」という名前ですが、シジミチョウの一種。至極小さい上、
茶色で地味で、春しか出て来ないレアな奴です。
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地味ながら、なかなか味わいある色模様なので、もっとじぃ~っくり撮りたいんですが、
逃げ足も速いんですねえ、これがまた。

カナチョロ君達に占拠された看板 [どうぶつ写真]

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この看板は俺達が占拠した、と言わんばかりです。(多分違)

ニホンカナヘビ=山形辺りではカナチョロとも言う=は、恐らく日本で最も身近な
トカゲでありましょう。
私の居た保育園では、裏庭にカナヘビの住処があって、文字通りチョロチョロ出入り
していた事もあってか、なんかこの顔を見ると安心すると言いますか。(笑)
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